もちろん連覇を狙います!

DSC_1441.JPGおはようございます。新型コロナウイルスの影響で自宅謹慎が多くなり馬体重が5キロ増えた柴ボンです(汗)。

馬肥ゆる秋と言うか飯が美味いんだわ。先日も仲間と一杯交わした日曜日の夜、夜食でカレーを二杯たいらげちゃいました。この食欲、りっちゃんに分けてあげたい(笑)。

さて、秋のG-Ⅰが本格的にスタート。

秋のG-Ⅰと言えば週刊競馬ブック主催の「ジョッキーセレクション」が始動。

この春は、732名の頂点に立った私。二位に8点差をつける圧勝を演じたのですが、頂いたノートパソコンは、しっかりお店で活躍しています。競馬ブックさんありがとうございました。

ジョッキーセレクション.jpg連覇を狙う私の七人の戦士がこれ。

今回は、エイジさんも参加と言う事で、エイジさんと福永、ルメール、松山、川田は同じ。残り三名が。私の横山典、デムーロ、和田竜に対し、エイジさんは戸崎、北村友、池添。

第一弾のスプリンターズステークスは、35対34で私が1Pリード。ちなみにパーフェクトは、三浦ジョッキー(五着4点)を加えた39点。応募者の成績は、第五弾エリザベス女王杯終了後あたりから週刊競馬ブックの紙面にて発表されます。それまで、遅れないようついていかなければ・・・

「なんや、結局人気ジョッキーやん」そう思われる方も多い筈(それだけに同点が多く、昨年秋のG-Ⅰから五人を七人にルール変更)。

一着だけでなく五着まで得点が加算され、出走するだけで1点もらえるので、G-Ⅰレースに数多く騎乗する人気ジョッキーに投票が偏るのは必然的。

一番怖いのは、騎乗停止や落馬による怪我で戦線離脱する事です。私も昨年の秋では、戸崎ジョッキーがJBCで落馬して戦線離脱。ほとんどの参加者が七人で戦うのに私は六人で応戦。以後、対象レースが進む毎に順位を落として行きました。

投票した七人のジョッキーが無事レースに騎乗する事が大前提となります。

さて、エイジさんとの勝負を含め、ジョッキーセレクションの経過はエリザベス女王杯以降、この日記にてお知らせいたします。成績が悪いと途中で消滅するかも・・・

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