期待の三歳愛馬、ようやくデビュー

画像先日、スポーツ新聞に電話投票の式別コード表を発見(写真)。

今はPATで投票している私も最初はプッシュホンによる電話投票だったのですが、場名の番号の後は、レース番号と購入馬券の式別番号をプッシュしてから買い目をプッシュしていたもんですが・・・

今は、流し馬券にフォーメーション、ボックス、マルチなど、購入する馬券によって番号が多種多様。

すっかりパソコン投票に慣れて、電話投票のやり方など忘れてしまったけど、便利になった反面覚えるのも大変(汗)。馬券の種類も増えましたからね。私が電話投票で買っていた頃は、単勝(1)、複勝(2)、そして、枠連の連勝(3)しかありませんでしたから・・・・( )内は当時の式別コード番号。

画像写真は、年末に二勝目を挙げた愛馬ヴァイザー号の優勝写真。

年が明けて、一月十二日京都の12レースで出走したヴァイザー号でしたが、10番人気6着。昇給初戦だった事を思えば、最後は差して来ていたのでまずまず。このクラスでもやって行ける走りは見せてくれましたね(写真は、ふぉ~さんに差し上げたいと思っています)。

そして、今週の土曜日には期待の三歳馬フェリシタシオン号が京都でデビュー戦を迎えます。

何故?ダートデビューと不可解な部分もあるのですが、まずは怪我なく無事ゴールまで走って来て欲しいですね。某競馬関係者さんから「五月の最終日曜に府中で会いましょう」と、お墨付きを頂いた馬ですから(笑)。

画像最後の写真は、今週号の週刊競馬ブック。

間に合わなかったので昨年秋の「ジョッキーセレクション」は、応募できなかったのですが、今週号に掲載されている成績表には、なんと!レースアナもどきさんが一位同点でノートパソコンを当てられてますね。

そう言えば年末に「紙面の関係で名前載ってないけど・・・」と、多数いる一位同点の一人にいる事をおっしゃってました。

ルメール(112点)、デムーロ(82点)、川田(49点)、武豊(41点)の四人に池添か福永(どちらも35点)を入れた五名で応募した参加者さんが満点の319点。

ある意味定石通りのラインナップに109名が一位同点。景品が56名しか当たらないので、せっかく一位同点でいながら、何ももらえなかったと言う残念な参加者さんもいる中で、一番いい景品と思える景品が当たったレースアナもどきさんは強運の人。さすがK-BARの福の神。ご当選おめでとうございます♪

春のG-Ⅰでは、私もまた参加予定ですが、今回のようにせっかく満点を取りながら残念な結果となる参加者がいるだけに、抽選にならないよう人気薄の穴ジョッキーを入れて勝負しなければ・・・とは言え両外人は外せないですが・・・

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