ドバイワールドカップデー

画像おはようございます。徹夜明けの日曜日。ボーッとしながら日記を書いています(汗)。

昨夜は、ドバイワールドカップデー。

たくさんのお仲間さんにお越し頂き、みんなで日本馬を応援。馬券も買えるとなって、大盛り上がりの夜でした。

ドバイターフのヴィブロス号、頑張りましたね。

小柄な牝馬の海外遠征。前走中山記念五着から、私自身は大きな期待を持っていませんでしたが、圧巻の末脚で外国馬を一蹴。軽視していた私が恥ずかしくなるような完勝でした。鞍上モレイラジョッキーの手綱捌きも絶妙でしたね。関係者の皆様、おめでとうございます♪

画像このレースで、「3・6・9の足し算馬券や!」と、言っていたあるちゃんとやっちんさんは、馬連万馬券をゲット!

そして、もう一頭日本馬で頑張ったのは、UAEダービーのエピカリス号。

直線叩き合いの末、一度は突き放し勝利を確信した瞬間に差された二着。三着以下は、離していて実力が世界レベルである事を証明。この後、ケンタッキーダービーに向かうかどうかはわかりませんが、是非チャレンジして欲しいですね。

このレースでは、日本馬のもう一頭アディラート号がPO馬のオーライさん。「アディラート何着?」と、聞くと「捜索願いや。帰って寝る!」と、お帰りになりました(笑)。

画像ワールドカップは、怪物アロゲート号の強さだけが印象的なレース。

ゲートで出遅れた時には、一瞬ヒヤッとしましたが何事もなかったような余裕の差し切り。まさに、ものが違うと言った感。日本馬では、アウォーディーの五着が最先着。今年は、相手が悪かったですね。

このレースは、堅い決着なので馬券を取られたお仲間さんも多く(私も取りました)、大神源太さんもお昼の阪神分の負けは取り返せなかったけど、夜の分はプラスに転じたそうです。

画像ワールドカップが終わり、三時前には皆さんお帰りになったのですが、最後(ワールドカップの前)にお越しになったお客様が撃沈(既にかなり酔っ払ってました)。

まぁ、無理に起こしても電車が動くまでは帰れない可能性もあるし、私自身も片づけ等あるのでしばらく寝かせてあげようと予定通り?の徹夜営業。

そのうち目が覚めるでしょうと思ったのですが・・・

午前六時になっても一向に目が覚める気配がなく。さすがに帰りたいので、叩き起こしました(笑)。

翌日の店の準備もあるので、ゆっくり寝る訳にもいかず、十一時に目覚ましを合わせて六時半就寝。

お疲れ様自分。おやすみなさい・・・書いてる今は、日曜の午後ですが(汗)。

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