進化する駿君のテーブルマジック

画像周年の反動から、ようやくいつもの活気が戻って来たK-BAR

昨夜も、開店早々から、たくさんのお客様で大盛況。昨夜は、レデイースデー。美女の来店が多い一日でした。

四週連続の木曜来店で、今や完全に、木曜K-BARの主役となったウメボシさんご夫妻。昨夜も、また新しい出会いに、感動の連続のようでした。

もう一人の木曜の主役「駿」君を紹介すると、「マッチレスバローですね♪」(彼は、自らのホームページで、マッチレスバローを推奨していた)と、ウメボシ奥様。

「今日は、カレーうどんが食べたい♪」と、ウメボシ旦那様。(これもまた、駿君のホームページで紹介されていたらしい)

「私のホームページを見て頂いていて・・・」と、大喜びの駿君

そして、恒例となった木曜日のお楽しみ「駿君のマジックショー」が開催された。

来る度に進化を遂げる駿君のテーブルマジック。今や、木曜日は、マジックバー状態だ。

初めて見るウメボシさんご夫妻は、鮮やかなマジックショーに感激の連続。「この人、駿君のファンになったみたい・・・」旦那様は、一夜にして、駿君の人柄に魅了されてしまったようだ。

ヒササさんコンさんも、駿君のマジックの進化振りに、目を細める。

「でも、でも、これ、タネがわかったら、なんでもない事なのよね♪」と、ウメボシ奥様。「多分、タネを知ったら、殴りたくなります」

写真は、久し振りに来てくれたNさんから頂いたチョコレート(珍品、柿の種チョコは、昨夜来店のお客様で、ペロリとたいらげちゃいました)。「今日は、ちょっと早いけど、これを渡したいと思って来ました」と、Nさん。「さすが、夜の首位打者!モテますねぇ~」と、駿君。「ねぇ、ねぇ、マスターとどう言う関係?」と、興味津々のウメボシ奥様。

彼女が15歳(高校生)、私が23歳(社会人)の時、あるハンバーガーショップで知り合い、何度かデートをした仲なのです。「それで、振られたんや」と、ウメボシ奥様。「ちゃうがな!違うから、こうしてチョコレートを届けに来てくれてるんやんか」と、すかさず反論。「いえ、これ奥さんが、チョコレート好きって聞いたから・・・」と、Nさん。「何や、嫁はんにかえ!(怒)」

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