ピエナテンイヤーズ君のデビュー戦は、殊勲の銀メダル!

画像木曜日に続き、京都競馬場へ行って来ました。

いつもは、午後からの出陣なのですが、5レースの新馬戦で出走するピエナテンイヤーズ号の応援。「パドックに登場する前に、横断幕をセッティングする事を考慮して出発するなら、午前十時には、自宅を出なくてはならない」と、言う訳で、昨夜は、自宅に戻ると(午前二時)即就寝。

お目当ての第五レースの一つ前、第四レースでは、タイムオーバーさんたむたむさんの愛馬レグルスキッド号が出走。「口取りの権利をゲットしている」との事で、これは願ってもない写真プレゼントのチャンス。寝過ごす訳にはいかない。

第三レースでは、タボちゃんの愛馬ハナイチリン号が、未勝利戦を圧勝!昨日は、Kenzoさん達とご一緒で競馬場まで来ていたタボちゃんだが、「口取りは、申し込んでいない」との事。とにかく、おめでとうございます。

京都競馬場は、駿君の地元。駿君には、先日100勝を達成した川島ジョッキーのお宝写真を頂きました(VIPルームに飾らせて頂きます)。そして、一緒に応援に来た109氏には、昼ご飯を奢ってもらいました(昨日、三本の万馬券をゲットして、ご機嫌でした)。

画像いつもは、昼過ぎにしか来ない(来れない)競馬場だが、朝のレースに来ると、たくさんのお仲間さんに会えるのがいい♪昨日も、キャロット仲間の皆さんをたむたむさんに紹介して頂いた。なかには、「ホームページ、いつも見ています」と、嬉しい事を言ってくださるお仲間さんや、リンクして頂いているお仲間さんもいて、有意義な遠征でした。

しかし、ウイナーズサークルでの口取りを期待していたレグルスキッド号は、残念ながら七着。そのレースは、人気馬総崩れの大波乱レースとなり、馬連9万円、三連複41万円の決着となりました。

画像そして、Kenzoさんの愛馬ピエナテンイヤーズ号の登場です。

ピエナテンイヤーズ号、馬名の由来は、今年で開業十年目を迎えるピエナホテルを記念して、命名されました。 出走馬十一頭の中でも、ひと際小さい400そこそこのコンパクトなボディーですが、素質と根性だけは、大きな馬に負けていません。レースでは、後方から捲り気味に上がって行き、直線は先頭に並びかける。一瞬、やった!と、思ったが、最後は、1番人気の大型馬カルナバリート号に突き放されたものの堂々の二着入線。小さな体で、本当に、よく頑張りました。

勝ったカルナバリート号は、キャットクラブの所属馬。さっきまで、一緒に観戦していたキャロ仲間の皆さんが、口取り式へと走って行きました。おめでとうございます。

応援馬券も、きっちり的中しました♪今度は、単勝馬券で、的中させてもらいます!

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