「鉄板」来年度のハンデ

フアナ.jpgG-Ⅰイベント昇格後七年で三度の優勝を誇るチカさん。そして二度優勝のある私・柴ボン。

二人は、今年「特別競走限定」の縛りを設けて鉄板に参戦。

参加者さんの中には、「G-Ⅰなのにハンデ戦はおかしい」と、異を唱える参加者もいて翌年度の鉄板をどうするかについてチカさんと何度も話し合ってましたが、結局来年度はハンデなし。

G-Ⅰイベントだけに、歴代横綱(鉄板王)を堂々と倒して22年度のチャンピオンに就いて頂こうと思っています。

ただ、一つだけ「優勝者は被せ無し」と、言う条件は設けられます。

チカさん(14年、16年、19年)、柴ボン(18年、20年)、キュンキュンさん(15年)、啓太郎さん(17年)の四人に今年度の優勝者は、先に投票していても被せ投票が入った時点で後ろに回ります(チャンピオン同志は先着順)。

まぁ、被せの順番と言っても今は一杯だけの差。たいしたハンデではないですね。以前のルールなら、二人被せてくれるとドボンしても十杯まで無罪ふぉ~免でしたから・・・汗

さて、先週の鉄板は「ドボンは連鎖する」の格言を思い知らされた週末。

土曜日の主役は、断トツの一番人気で四着を記録したフアナ号(写真)に投票したみっきぃさん、柴ボン、チカさんの三名。

特に、私は先週、先々週に続き三週連続のドホン。もう旅に出たいです(涙)。

ドボン四番手は、フアナ号のドボン(阪神10レース)で一度は無罪ふぉ~免となったレースアナもどきさんが繰り上がり当選となりました(笑)。

カフジオクタゴン.jpg日曜日の鉄板は、写真のカフジオクタゴン号(中山7レース)が単勝2.4倍でドボン(四着)して主役決定!

掲示板に「相変わらず馬名間違いが多い」と、批判の声がありましたが、電話で投票を聞く事もあって言い間違い、聞き間違い、書き間違いなど間違う要因が一杯。お店で書かれている時点で間違っている場合もありますのでご理解ください(JRAのレーシングプログラムと照らし合わせる時間もありません)。

もちろん、私の間違いが一番多いのですが・・・ご指摘があれば修正すると言う事でご理解頂きたい。

お店でお孫さんにおじいちゃんの投票を書くよう指示していたおひょいさん。綺麗な可愛い文字で書いてられますが、「カ」が抜けてフジオクタゴンになっています(汗)。

モズスヘパーフレア.jpgそして、ドボン四番手は私。

せっかくエアロロノア号(土曜阪神11レース)の一着で地下突入は免れたのに、写真のモズスーパーフレア号(カペラステークス)の四着で、三週連続ドボンは、土日完全制覇のおまけ付き(涙)。

ちなみに、このレースは対決レース。喧嘩を売った相手は一着(ダンシングプリンス号)。

「対決レースはドボンの宝庫」この格言も活きている。やっぱり喧嘩はいけません。私は平和主義者なのに・・・

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