タイガース優勝の条件は

1974734167_221.jpg日記のネタがありませ~ん(汗)。

最近日記に書くようなネタがなくて困っています。いつもは月曜日に週末までの日記を書き溜め(後から当日ネタを書き足す)ているのですが、今週は昨日の鉄板日記でネタ切れ。明日、明後日のネタに困っています。

雑誌に連載を持っている作家や漫画家の先生なども同じように創作意欲の湧かない時には締め切りに迫られて辛い日々を迎えるのでしょうね。まぁ、私の場合日記を書く事が本業ではないので、写真を貼り付けて一行、二行の日記でも誰も困らないので気楽ですが・・・

それにしても、ヤクルトが強いですねぇ~。

負けられない試合が続く我がタイガースもこれ以上差を広げられないようついて行くのが一杯一杯。

広島線で三連敗してつけられた一ゲーム差を五連勝しても詰められません。その後広島はヤクルトに三連敗するし、対戦成績的に圧倒的優位なジャイアンツも連敗(この日は俄かジャイアンツファンになって必死に応援してたのに・・・)。

こうなると直接対決でケリをつけるしかないのだが・・・対戦成績で分がいいと言っても、春はヤクルトも戦力が整ってなかったし、逆にタイガースは打線が好調でした。

今のタイガースは、投手陣が頑張って最小チャンスを活かして凌いでいると言う感じで「ピッチャーに楽させてあげたい」と、言っても打線が湿りっ放しでは、投手陣も最後まで気を抜けない試合の連続。先日のDeNA戦も珍しく初回に三点取ったと思ったら追加点は大山選手の一発だけで差を詰められて「勝ちパターン」の岩崎、スアレス登場。

先発投手が楽に完投できるには、やはり打線の爆発が不可欠。

一ゲーム差と言っても負け数が七つも多いタイガースにとっては実質三ゲーム差。直接対決で三連勝するぐらいでないとペナントレースの優勝はないと思っています。

今後のタイガースが公式戦を制するには打線の復活以外ないでしょう。

写真は、昨年二月に上映された阪神タイガースの映画を観た時に入り口で配っていたチラシ。既に矢野さんの胴上げ写真パネルをどこの新聞社で注文しようかの検討に入っているのでヤクルトさん邪魔しないでください(汗)。

なんやかんや言いながらなんとか日記が書けた木曜の昼下がりでした。さぁ、店に行こ!

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