お盆休みは旅行して来ます

DSC_0109.JPG兵庫県は11日でまん延防止重点措置が解除。

12日以降は、午後九時までと思っていたたのですが、ふたを開ければ午後八時半まででしたね。僅か30分の延長か・・・それでも土日祝の禁酒要請が解除され土曜日もお酒の提供ができるようになりました。

すぐに昨日の日記を修正したのですが、既に閲覧されたお客様もいらっしゃったので、改めてお知らせします。

来週からのお店の営業時間は、午後五時から八時半。お酒の提供は七時半までとなります。

さて、続いてのお知らせですが、来月十六日から旅行の為、お店をお休みさせて頂きます。

と、言っても十九日の木曜日には夕方戻るので通常営業。皆様にご迷惑をお掛けするのは水曜のみ。大変申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

行き先は北海道。

四年前、北海道へ行った時は道南中心の旅だったので、今回は道東。釧路湿原や知床方面へ行きます。

旅行となると、遊人の猫の世話をキャットシッターさんにお願いしなくてはならないのですが、何度もお願いしているいつものシッターさんなので安心。

昔、ワンコを飼っていた時は、ペットホテルに預けて一匹四千円。散歩付きなら千円アップの五千円で、一日中狭いゲージに入れられている事を思えば「せめて散歩をさせてあげて欲しい」と、思うのが親心。二匹で一泊一万円と人間並みの宿泊料金でした(汗)。

ただし、私がそれ以上に嫌だったのは、誓約書を書かされた事。

私が預けていたペットホテルは、以前高齢犬を預かっていて、朝来たら亡くなっていた事があった事から「十歳を超える高齢犬を預かる時には、必ず一筆頂いているんです。でも、ご心配なく具合が悪い時には獣医さんに連れて行きますので」って、預けるのは正月とかゴールデンウイークで獣医さんの休診日。大丈夫と思っていても気になって楽しい旅行になりません。

そんな事があってから、その後は主治医の先生に預かって頂く事になりました。料金は同じでも、安心度が違います。病気になったとしても獣医さんに預けているのだから入院しているようなもの。休診日の日も、入院している子達を診に来てられるしちゃんと看護師さんが散歩に連れて出てました。

さて、お願いするペットシッターさんですが、三匹まで三千円。犬に比べて猫は安くつきます。

まぁ、訪問して餌を与えるのと糞の掃除だけですから当然と言えば当然? ワンちゃんのように散歩の必要もありません。

ただ、今は猫専用で借りているマンション。これが、我が家だとすれば・・・やはり留守宅へ他人に入られるのは抵抗があるので、猫ちゃんには可哀そうだけど、獣医さんに預けるかな。

写真は、猫マンションから出て来た遊人のバッグ。その数五十以上・・・

まるでかばん屋が出来そうなぐらいの量である。

私の場合、かばんは最低三年以上使うし、買うのは使っているのが駄目になってから。女性なのでバッグもファッションの一部なんだろうけど・・・

「猫マンションの物は処分してもいい」と、聞いているが、まだまだ使えそうなバッグが一杯。

処分する前に見せたら「全部いる」と、言い出し兼ねないしもったいないけどゴミの日に出すしかない(汗)。

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