ジョッキーセレクション募集開始

DSC_1717.JPG日記ネタに困った今週最後のネタはジョッキーセレクション。

競馬ブック主催のこのイベントでは、レースアナもどきさんと私が優勝を経験。

お店で使っているパソコンは、このイベントでゲットしたものです。

いよいよ高松宮記念から安田記念までの十競走で開催するイベントにチャレンジするには、写真下部にある応募券が三枚必要。

今週号から四週に渡って週刊競馬ブックの「ジョッキーセレクション」のコーナーに掲載されている応募券を三枚集めてください。

あとは、春のG-Ⅰで活躍しそうなジョッキーを七人選んで投函すれば完了。参加を希望されるお仲間さんんは来週号から三週間週刊競馬ブックを購入してくださいね。別に競馬ブックの回し者ではありませんが・・・

前回は、私以外にレースアナもどきさんとエイジさんが参加。投票内容を教えて頂いていたので、日記でも紹介させて頂いたのですが上位を争う事なく、エイジさんが掲載初日と最終日に名前が掲載されたのみ。景品には届きませんでした。

と、言うのも前回(2020年秋のG-Ⅰ)は、模範解答。最高得点での優勝争いでした。

ルメール(105点)、川田(61点)、福永(59点)、松山(40点)、北村友(37点)、戸崎(34点)、武豊(29点)と、リーディング上位のジョッキーがズラリのベストアンサー365点で一位が15名。

結局、パソコン(3名)、ブルーレイ(3名)は、抽選となり三位景品の図書カード(5名)にも漏れた四名は競馬四季報(30名)に。

私達三名の中で一番成績の良かったエイジさんでも、上位八十名に当たる景品にも十点届かずでした。

そんなエイジさんは、上位六名が一緒。優勝者十五名との違いは武豊ジョッキー(29点)と、池添ジョッキー(10点)との違いでした。

まぁ、どこかで勝負をかけないと、せっかく優勝しても抽選で外れと言う憂き目に遭う事は覚悟。私のように二位に八点差つけてディープインパクトのようにぶっち切りでの優勝をしたい方は、人気騎手を思い切って外すと言うのもひとつの手。波乱を期待しての秘策ですが・・・

そんな私は、和田竜ジョッキーを抜擢。その訳は、騎乗馬が多い事(出走だけで一点獲得)と、昨春に岩崎ジョッキーが改名、和田姓とした事で、今までの「和田」ではなく「和田竜」と、書かなければ無効投票になる。つまり和田ジョッキーが活躍した時に相手が少なくなると言うせこい作戦。まぁ、和田ジョッキーもチャンピオンズカップ二着(7点獲得)菊花賞四着(5点獲得)と、それなりの活躍をしたのですが、横山典さんが不振。と、言うより騎乗馬少な過ぎジュベナイルまで二回しか騎乗がない(2点)のは大誤算でした。

同じ失敗をしたのがレースアナもどきさん。松若ジョッキーを大抜擢したのですが典さんより少ない四回の騎乗(4点)。開幕レースのスプリンターズステークスでモズスーパーフレア号の激走を期待しての大抜擢だったのですが惨敗した時点でゲームオーバー。

もっとも、仮にモズスーパーフレア号が優勝(15点獲得)しても、出走得点と併せて18点。七人の中で一番得点の低い武豊ジョッキーでも29点だからやはり一発長打を狙うにしても、G-Ⅰレースに数多く出走するジョッキーと言うのが大前提となります。

以上、前回の回顧と今回のジョッキーセレクションお知らせでした。

ジョッキーセレクション.jpg今回もエイジさんは参加表明。レースアナもどきさんも参加されるでしょう。他にもチャレンジされるお仲間さんがいらっしゃいましたらラインナップをお知らせくださいね。日記にて紹介させて頂きます。

今回は、日記で毎週経過報告ができるよう頑張りましょう!

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