ジョッキーセレクション第一戦

ジョッキーセレクション.jpg週刊競馬ブック主催の「ジョッキーセレクション」

私とレースアナもどきさんが、この懸賞に応募して優勝。パソコンをゲットした事から、「優勝」が身近な存在となり前大会ではエイジさんも参加。三人の中ではエイジさんが一番得点上位だったのですが、残念ながら景品獲得圏内に至らず。

今大会は上記三名の他、新たにまえぴょんさんとジュンイチさんを加えて五名でチャレンジする事になった春のG-Ⅰ。

第一戦の高松宮記念では、二着レシステンシァ号に代打騎乗した浜中騎手をチョイスしたジュンイチさんが一歩リードの29点。次が私の24点。そして残りの三名は23点と言う結果に。

初日のパーフェクト解答は、一着川田騎手(15点)、二着浜中騎手(7点)、三着福永騎手(6点)、四着鮫島駿騎手(5点)、五着松若騎手(4点)で、六着以下(1点)は、高松宮記念に騎乗していたジョッキーなら誰でもOKの二人で、七人の合計が39点。

このラインナップで応募している参加者がいるかどうか定かではありませんが、仮にいたとしても鮫島騎手や松若騎手など、G-Ⅰレースに騎乗する機会が少ないジョッキーなのでこのまま推移して行く事は考え辛いですね。

ジョッキーセレクションⅡ.jpg五人のラインナップを拝見すると、川田、ルメール、福永、横山武、松山と五人のジョッキーが同じ。

私とエイジさんは、六人目(吉田隼)も一緒だし、まえぴょんさんとレースアナもどきさんも戸崎ジョッキーが同じなので六名が共通。

残りの一人、ないし二人の活躍次第では・・・と言う状況ですが、いずれにしても共通の五人が額面通りの活躍をしてくれる事が前提となります。五人の内の一人が落馬などの怪我で戦線離脱すれば、その時点でジ・エンド。ブックに応募されている参加者(推定800人)の中には、誰しもが入れている人気騎手を外している参加者がたくさんいますからね。

そう言う意味では、先週の競馬で九日間騎乗停止の制裁を受けた松山ジョッキーは、海外遠征を控えている事もあって大きなハンデ。

「松山を外そうかと考えている」と、言ってたエイジさん(結局入れてましたが)は、外した方が正解だったかも?

尚、全参加者の成績は、四つ目のレース(皐月賞)以降に週刊競馬ブックにて掲載される予定です。

競馬ブックに名前が掲載されて優勝争いを繰り広げるお仲間さんがいて、日記にて経過報告ができるような展開だと嬉しいのですが・・・

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