K−BAR「マスターの日記」

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zoom RSS G−Tイベント制覇を目指すお仲間さんへ

<<   作成日時 : 2019/02/08 00:00   >>

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画像K−BARのG−Tイベントは全部で五つ。

そのすべてが常連様有利になっています。

お店のイベントだから、やはり足繁く通って頂いたお仲間さんにチャンスがより多く発生するのは自然。

それだけに、遠方からお越しのお客様へ「頑張って優勝してください!」と、言うのは心苦しいのですが、遠方で来店が厳しいお仲間さんや一見さんにも優勝できるチャンスはあります。

たとえば「ポイントダービー」(http://k-bar.jp/point_derby.html)は、前半戦こそ天井制限(一的中につき10万P)があって一撃優勝が狙い難い背景にあるのですが、後半戦なら話は別。過去には、一撃で逆転優勝されたお客様も数名いらっしゃいます。

更に、次回70回大会からは、四開催で一大会。前、後半八週間。逆転一撃の期間が八週もあります。

現在、「ポイントダービー」は、天井制限のない後半戦。来店数の少ないお仲間さんでも、充分優勝を狙えます。

画像「炎の十二番勝負!」(http://k-bar.jp/autum_g1race.html)は、倍率(来店毎に倍率がアップ)がモノを言うイベントだけに、倍率(来店率)の低い参加者さんが優勝するのはポイントダービー以上に至難の業かも知れません。

しかし、過去最低倍率での優勝は六倍(スクリーンヒーローが勝ったジャパンカップを六倍で的中させて、そのまま押し切りました)。

コツは、できるだけ前半に倍率を上げる事。

前半に倍率を上げておけば、どこで的中してもそれなりの得点が得られます。逆に前半未来店で倍率が低く、どこかで穴馬を一人的中させても倍率が一倍なら高倍率の参加者との差が歴然で、後半戦で当てる度に同じ馬を投票した参加者さんとの得点差が大きく、いずれは的中していながら逆転を許し最後は再逆転できる出走馬も人気薄に限定され、大波乱の決着しか活路を見い出せません。

「満点(12倍)は無理」と、言うお仲間さんは、できるだけ前半に詰めて倍率を上げる事でチャンスが広がります。

いよいよ来週末は、春のG−Tレース第一弾フェブラリーステークス。K−BARでは、今週から「炎の十二番勝負!」の投票受付を行っています。

次に「万馬券ランキング」(http://k-bar.jp/best10.html)。

昨年は、レベルが低く「額面」「総額」ともに、100万円割れ。年頭の金杯の日にWIN5をゲットした博士さんが二部門制覇(総額部門が100万円未満は大会初でした)。

今年、ミリオンをゲットしたらまず報告してください(報告有効期限は、馬券払い戻しと同じ二ヶ月)。過去には280万馬券でも優勝できなかったハイレベルの年もありますがチャンスはあります。

そして「取得回数部門」は、更にレベルが低く、なんと!12本。 取得回数部門を八年連続制覇されていたハイセイコーさんが不在、ハイセイコーさんの強力なライバルまじん7さんもいなくなった今、一昨年の覇者ジュンイチさんも昨年はいつもの元気がなく。12本で優勝が決まっちゃいました。

12本と言えば、月一本。「それなら俺の方がもっと取ってる」そう思われている読者さんもきっといる筈。いわゆる「報告が面倒臭い」が理由でしょうか?

今年は、ふるって参加頂きハイレベルな戦いにしたいと思っています。「K−BARの万馬券王たいした事ない」と、思われたくないですからね。過去には、2600万円ゲットした万馬券王もいらっしゃいます。

まぁ、それ以上の人は逆に報告が怖いのかも知れませんね税務署が(笑)。2600万円の人も偽名です(汗)。

五つ目のG−Tイベントとして五年前から開催の鉄板(https://mixi.jp/view_community.pl?id=5290218&from=home_joined_community)は、優勝の条件として規定参加数と年間13勝(一開催一勝が目安)と言う条件がありますが、過去五年参加されているお仲間さんなら規定数は達している筈。まだ規定数に達していない参加者さんも、一開催で一つ増える規定数に対し、最大で16頭(二頭x八日間)投票すれば、一開催15ずつ詰められるので、初めて参加された方でもフル参加なら最短七開催(七か月)で追いつく計算。

昨年、エイジさんとこけみどさんが規定数に到達して優勝者権利を獲得。まだ規定数には及びませんが、勝率がメンバー最高の五割。32戦して四着もドボンもないオムスビさんは、規定数に到達すれば優勝候補の筆頭に挙げられるでしょう。

あとは一着馬を当てるだけ。昨年、メンバー最多の17回ドボンして50杯配給した私が、配給を上回る81勝。+31杯で優勝できたように、「攻めこそ最大の防御」。ドボンを恐れて無難な馬を選ぶより、究極の人気馬(単勝一倍台)に一票投ずるのが優勝への近道と私は思います。「ドボンが怖くて鉄板ができるか!」がキーワードです。

画像そして、数あるG−Tレースの中で、一番難解なのがPOG(http://k-bar.jp/pog_main.html)。

K−BAR主催のPOGは、一頭につき一オーナー制なので、他の参加者との共有はありません。

血統や情報を駆使して投票馬リストを作成、いざドラフト会議に挑んでも、他の参加者と競合になったり、指名順位の差で取れない事も多々あります。 そんな中、縁のあったマイPO馬を一年間応援するゲーム。K−BARのイベントの中で、一番運と駆け引き、そして血統センスの必要な予想イベントでしょう。

今年度のPOGからは、年に四回の来店ポイントが、年三回(四か月に一度の来店義務)になり遠方のお仲間さんも参加しやすくなりました。ちなみにこのイベント。14回(十四人)と一番ウイナーの少ないイベントなのに。初参加初優勝のお仲間さんが二名いらっしゃいます。

優勝のご褒美は、G−Tウイナーとして当店のウイナーズサークルで、マイボトルにお好みの勝負服を被せて飾れるようボトル勝負服をご用意していますが、「万馬券ランキング」と、「POG」では、他の景品(焼酎等)を進呈しています。

画像ただ、勝負服を飾れる権利は獲得しているので、本人希望により自費でボトル勝負服を創られて飾られているウイナーもいらっしゃいます。また、一度G−T優勝でボトル勝負服を持ってられる参加者さんには、ウイスキーのボトルとかジョッキーのサイン入りK−BARオリジナルTシャツのプレゼントもご用意しています。

あっ、そうそうG−Uイベントですが「今週のメインレース予想」は、昨年の規定参加数がたったの9でした。年に九回の参加で優勝の権利。今年は、三ヶ月の臨時休業がないでしょうから月一回なら12になると思いますが・・・

いずれにしても、予想センスがなければ優勝は無理(笑)

頑張ってG−Tウイナーの仲間入り。そして、既にG−Tを制しているウイナーの方も、二つ目三つ目のG−Tを制してください。

最後にお知らせです。昨日で終了した十六周年感謝祭ですが、「競馬お宝グッズ抽選会」は、延長戦になりました(景品を自宅に持って帰る時間がなかった為)。

お手元に抽選券をお持ちのお仲間さん。まだ間に合いますよ♪

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