追伸 本日臨時開店する事になりました

画像おはようございます。世間では三連休最終日。

私は昨日から定休日に入り、皆様と一日遅れで三連休。

「マスター、月曜日競馬場に行かないの?」

いつも、月曜日に競馬がある時は、現地観戦しているので、「一緒に行きましょう」と、何人かのお仲間さんに誘われたのですが、ある理由で今回の競馬場遠征はやめました。

その「ある理由」とは、明日の日記を見て頂ければわかるかと・・・

さて、好評開催中の「鉄板」(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5290218&from=home_joined_community)では、週末に投票されるお仲間さんから不満を訴えられて善処するにはどうしたらいいのか?を先日来考えてました。

「マスター、金曜の営業終了後に書いてくださいよ」と、何人かのお仲間さんに言われ、「優勝したら最後に書きますよ」と、一蹴。私一人が最後に投票しても、恩恵を受けるのは平日組。週末投票の参加者さんにとって大きく状況が好転するとは考え難い。

さらに、私とて、ハンデを背負いながら戦ってる身(ハンデを課して参加しているG-Ⅰイベントは未だ未勝利)。

「皆さん、私にきついハンデを背負わせなければ勝てないんですか?」と、言いたくなる。

過去の優勝者、及び今年の優勝候補は、すべて平日の早い段階で投票していて、要するに「いい馬は早い者勝ち」が、鉄板の鉄則になっています。

しかしながら、鉄板が週末来店の足かせになっているのなら、何か考えなくてはならない。

そこで、考えたのは、配給の分配制度。

今迄、ドボンした時の配給を筆頭が制限(五杯)まで受け持つと言うルールになってましたが、被せ投票の場合は、配給毎に筆頭、番手が交互に請負います。

これなら、筆頭と番手のハンデは一杯のみ(三人被せも要領は一緒)。

被せてもらっても、恩恵は一杯。偶数配給なら筆頭も番手も同じ配給数になります。

そもそも鉄板と思って投票した以上、運命共同体なのだから、筆頭が五杯で、番手は無罪放免なんて言うのは理不尽なルールですよねぇ(なんで、もっと早くこの制度を思いつかなかったのだろう)。

これで、週末来店されるお仲間さんも、気持ちよく投票できる筈。

尚、開催中にルール変更はできないので、この案は来年度から実施させて頂きます。

これで、みんなにとやかく言われなくて済む(主催者やからし言って過酷なハンデを背負わなければならない理由はない)。もちろん、私の投票は金曜日。木曜までは、一切手を付けません(七年間変わらず守って来た自ら課したハンデ)。

一着当てれば、筆頭も番手も関係ないんだよ。そもそもドボンするような馬に投票する奴が悪い!(と、通算610勝している私が偉そうに言ってみました)

写真は、昨年好評だった付箋、メモ用紙月のK-BARオリジナルカレンダー。今年も、あと三か月を切りました。

追伸

本日、有馬さん、レースアナもどきさん、ピーさんよりご来店予約を頂きましたので臨時開店いたします。時間は、午後六時から十時の日曜モード(お客様次第で延長営業あり)です。

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