夏は鉄板が最高♪

画像みなさん、こんばんわ。日記を毎日書かないようになって、訪問者が激減の柴ボンです(mixiの足跡で99以外の数字を始めて見ました)。

さて、ローカル開催もあと二週間。ウインズBARの開催も残り二回となりましたが、先週もめちゃくちゃ盛り上がったウインズBARの模様をお知らせしますと。

まずは、ウインズBARで一番盛り上がるライブde鉄板!をお知らせしないと始まりません。

この日は、朝のレースで二頭の投票馬がともに四着だったりっちゃんがドボン筆頭と番手。

画像前日の土曜日が、四着不在で着順決着(最下位からの判定)での決定だっただけに、このままドボン(四着)が出なければ、りっちゃんの一人被害も充分あり得る展開(既に配給は五杯を数えてました)でした。

そんなウインズBARに、何と!傷心のりっちゃんが来店。

ウインズBARに集まった全員が「なんとかりっちゃんを助けたい」そんな思いで迎えた札幌の第9レース。

このレースには、私の投票馬ロッカフラベイビー号(2番人気)と、キュンキュンさんの投票馬ヒルノマテーラ号(1番人気)が、ガチンコ勝負!

画像第四コーナーを回って、早々と私の鉄板馬ロッカフラベイビー号が脱落(捜索願)。そして、キュンキュンさんの鉄板馬ヒルノマテーラ号は・・・

「四ちゃうか!四や!四や!」「やったーーーー!」この日一番の大歓声(見事なビューティフルフォーでした)。

ところで、人気は?オッズは?(レース前調べで、微妙な推移でした)

「1番人気の単勝3.1倍」

「確か、りっちゃんも1番人気の単勝3.1倍やったで」

「またか、票数勝負」(先々週は、私とセンターさんが、複勝まで同数で史上初の票数決定でした)と、判定委員長のさざろーさんが情報収集に走り回る。

不安な気持ちで判定を待つりっちゃん。

「おっ!複勝のオッズはキュンキュンさんの方が上や」と、さざろー裁定委員長。

「やったー!」りっちゃんを囲んで握手の嵐です。

しかも、りっちゃんを助けたのが、首位を独走するキュンキュンさん。この時点で、りっちゃんは、番手ながら配給ゼロとなりました。

あとは、「せっかくキュンキュンさんが主役なんだから、誰もドボンするな。そして、りっちゃんが番手なんだから、誰も勝つな」ウインズBARに集まった仲間の願いは一つ。

結局、この日は、その後投票馬が二勝したものの、ドボンは出ず。キュンキュンさんが五杯、りっちゃんが二杯の配給となりました。

首位にいると、マークが厳しい(誰も被せてくれない)だけに、キュンキュンさんにとっては厳しい戦いが続きますが、独走態勢だったキュンキュンさんが土日の失速(ドボン)で九杯の配給。マジックが消滅し、俄かに混戦ムードとなって来た平成27年度の鉄板公式戦。三週連続ドボンで、完全に終戦かと思われた私ですが、首位が自爆して、またチャンスが生まれて来ました(笑)。ともあれ、りっちゃん良かったね♪(りっちゃんも首位と7差の3位に頑張っています)

そして、ウインズBARもう一つの楽しみは、ライブde麻雀馬券。

写真は、この日唯一的中で気を吐いたおひょいさんのガッツポーズ!

しかしながら、連荘で挑んだ新潟最終レース撃沈で、結局この日は、親のおひょいさんもマイナス収支(-30円)。開催四週目で初めて全員マイナスと言う悲しい結果となりました。

次の写真は、お馴染みうなだれポーズ(麻雀馬券外し組)。

当たれば、子供のおこぼれでも諭吉が数枚と言う大振りで挑んだTKO倶楽部さん、さざろーさんでしたが、あえなく撃沈(おい!TKO君、なんで笑顔でピースやねん!)

麻雀馬券初参戦のオーライさんは、前日スーパーセーブで、ゴメンヤスさんとりっちゃんのドボンを救援(配給五杯)。この日も、見せ場充分で、ゴール前「差せー!差せー!」と、大絶叫でしたが一着三着。「ワイドにしなかった俺が悪いチーン!」

尚、おひょいさん主催の麻雀馬券は、今週の金曜が給料日です。

最後の写真は、HGさんからのアメリカみやげ。

三ヶ月振りの帰国されたHGさん。年内の海外出張はないようで、キュンキュンさんの失速から「やる気が出てきた」と、今週から鉄板フル参戦。更に、元祖ドボン王子のマチカネヨンヨンさんも、来店で鉄板投票。

「札幌記念も北九州記念も、軸が四着で散々やった」は、さすが元祖ドボン王子。

役者が揃って、今週も鉄板(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5290218)は、熱い闘いが繰り広げられそうです♪

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック