ダービーまで残り十週

画像今日も「予約機能」で日記を書いています。

てっ言うか、昨日の日記を書き終えた後、引き続いて執筆。

実は、食事の後四時間爆睡していたので寝られない(笑)。

さて、第十回POG(ペーパーオーナーゲーム)も、終盤戦。

ほとんどのお仲間さんが次回POGの検討にシフトチェンジしている中で、上位陣は連日熱い戦いを繰り広げています。

来週あたりから第11回POG参加者募集を公示しようと思いますが、今日の話題は次回POGの監督権利。

今大会より「団体戦」に、前年度成績上位による各枠監督を決定。ダービー翌週の土曜日に八人の監督&スカウトによるドラフト会議を行い。各枠のチーム創りが行われます。

画像今年の監督候補はと言うと・・・

23日現在、100点以上の得点を獲得している六名は当選確実。残り二つの椅子を80点台のHGさん、Junさん、私(柴ボン)が奪い合う形となっています。

ただし、上記九名の中で、某プロレス団体のリングアナウンサーをされているチャッピーさんが、週末の夜に来店できる可能性はゼロ。JUNさんも東京在住で、タイミング良く関西出張でもない限り出席は困難。現在、マレーシア出張中のHGさんは、来月帰国される予定と聞いていますが・・・

そんな事から、まだ下位にいる参加者にも充分チャンスはあります。

ただ、10位以下の参加者は、上位と30点以上の開きがあり、最低でも重賞のひとつやふたつ勝たなくては、監督権利に到達できません。

シルクゴシドーフ厩舎は、エイシンオルドス。昨年の覇者チカ厩舎は、シャドウダンサーとアトム。ゆうぷ厩舎は、デリッツアリモーネよりサトノルパンに期待。駿編集長厩舎は、噂?のラングレー。のんのん厩舎は、桜花賞に向かうエスメラルディーナが頼り。翔子厩舎にもウインマーレライと言うオープン馬がいますが、次回POGの参加事態が微妙。

16位のさざろー厩舎以下には、オープン馬不在で、モンドシャルナ(さざろー)、ガリバルディー(シロクマ殿下)に、重賞制覇の期待。

また、オープン馬がいても、下位に留まっている厩舎が監督権利を得る条件の100点前後に到達するには、サトノスーペリア(ケンイチ)、ヴォルシェーブ(みっきぃ)、チョコレートバイン(ハヤヒデ)、アスコルティー(ドボン王国国王)、レーヴデトワール(大西洋)、ヤマノフェアリー(スザンヌ)あたりに、重賞二勝が課せられるだけに厳しい条件下に置かれています。

ダービーまで残り十週。先日のベルキャニオンの失速で、逆転優勝の望みが消えかけた我が柴ボン厩舎も監督権利以上の成績を期待しています。

只今、27日の午前二時。

ここからは、写真を貼り付け補足の文を添えて本日の日記を終了いたします。

昨夜も、雨天で足元悪い中たくさんのお仲間さんにお越し頂きありがとうございますm(__)m

昨夜の主役は、写真の三名。

K-BARサポータークラブの一員・おひょいさんが、競馬仲間H山さん(写真左)を紹介してくれました。初来店の昨夜は、もちろんお二人ともに、セット料金半額で対応させて頂きました。

来店してすぐ「鉄板」に投票するおひょいさんですが、ご一緒のH山さんには、「ドボンしたら五杯奢らなあかんねん」と、H山さんをけん制。

そこへ、元祖ドボン横綱のマチカネケンケンさんが加わり鉄板談義。なんか楽しそうです♪

「四頭とも四着やったら、さすが俺」と、笑顔で話すケンケンさん。それってドボンを期待してるの???

一方、ドボン仙人こと、おひょいさんは独自の鉄板成績表(写真)を作成して「今年は、調子ええ」。

確かに、昨年に比べると配給-4。 しかし・・・54戦9勝、ドボン9回(34杯)。鉄板率(勝率)より、ドボン率が高いのは、おひょいさんだけですから(爆)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック