素朴な疑問にお答えいたします

画像最近、お客様から聞かれる疑問点。

もしかして、たくさんの方に疑問として抱かれているのではないだろうか?

今日の日記は、そんな疑問にお答えいたします。

「ワンショットゲットしても、翌週お店に行かないと、消滅しちゃうし・・・」

基本、お店からのワンショットサービスは、翌週にご来店がないと権利が消滅してしまいます(特例として、馬券道場の早期昇段なら、最高で四週間の猶予があります)。

当店のワンショットプレゼントは、「愛馬勝利」「PO馬勝利」「十一番勝負!」「馬券道場」「ドボン予想」と、五つの部門で実施しています。全てのイベントに参加されているお仲間さんなら、一度に五杯のワンショットをゲットできるのですが、未だに五杯ゲットされたお仲間さんはいません(四杯が最高記録)。

そして、当該週に、PO馬か愛馬が二頭勝っても、プレゼントは一杯です。POGの場合、一厩舎に八頭が原則ですが、愛馬の場合何十頭も愛馬を所有されている方もいらっしゃって、二頭三頭勝つ事も日常茶飯事のような大馬主さんもいらっしゃいます。当店イベントは、あくまで平等をモットーとしていますのでご理解くださいね。

ただし、PO馬と愛馬が被った場合は、PO馬部門一勝、愛馬部門一勝で、二杯ゲットになります。

そして、二杯、三杯ゲットされたお仲間さんでも、一度のご来店でご賞味頂けるのは、一杯だけです。残りのサービスショットは、キープして頂き次回ご来店時に、いつでも使って頂けます(鉄板の清算は、何杯でもOK)。

最後に、翌週ご来店がないと権利消滅にお答えいたします。

仮に、制限がないとしますと、極端な話三ヶ月振りにお越し頂いたお客様に「お久し振りです。しばらくお越しじゃない間に、愛馬勝利十杯、PO馬勝利三杯、十一番勝負三杯、馬券道場二杯で、合計18杯のワンショットプレゼントが貯まっています。今後、17回先の来店まで、サービスショットがありますよ」と、なります(多分その先17回来店までに、また100杯ぐらいサービスショットが貯まっていると思います)。

ショットを管理するのも大変だけど、その前にK-BAR破産してしまいます(汗)。

画像「よく日記に登場するK-BARのシバタって、誰の事なんですか?」

昔(五年ぐらい前)、K-BAR主催で、ボーリング大会を開催しました。その時に、ボーリング場の不手際で、集合写真が届かない。クレームの電話を入れると他の団体の写真を送って来る。挙句の果てに、データ損失と言う大失態がありました。

そんな時、「俺が話つけたる!」と、ボーリング場に電話を入れてクレーム処理をしてくれたお客様がいました(今も現役のお客様ですが)。 クレーム電話の最後に「俺は、K-BARのシバタや!」と、ドスの利いた声で締めくくったのですが、後日、再びそのボーリング場でボーリング大会を開催した時に、店長さんが参加者全員に記念品が幾つも入った紙袋を抱えてやって来て「シバタさんは、どちら様ですか?」と、レーンに頭をこすり付けて平謝りされた事があったのです。

そんな事があってから、「K-BARのシバタ」は、クレーマーの代名詞として有名になったのです。

画像鉄板176勝貯金84杯の私。「鉄板で、お客様から巻き上げて・・・」

基本、「明日の鉄板!」は、当店からサービスでお出ししているショットを取り合いして頂くゲームと認識しています。 

ただ、ドボンでマイナスになったままご無沙汰のお客様(不良債権?)も多数いらっしゃいます。

これには、当店のサービスショットがあるので、常連様ならいずれ消滅すると言う事で、「マイナス一桁までは、直ぐに清算しなくていいですよ」と、言う甘々ルールを作った私の責任が大きいのですが・・・

現在、規定参加数(29回)に達している参加者の負債が89杯。規定数不足の参加者の負債が96杯で、併せて185杯。私の貯金84杯では、まだまだ足りません。

目標は、貯金が全負債数を超える事。まだまだ百杯以上足りません。今週も、負債を埋める為に、鉄板に命を懸ける所存です(笑)。

尚、三ヶ月以上ご来店がないお客様、もしくは一ヶ月以上鉄板にご参加のないお客様は、マイナス一桁であっても次回来店時にご精算をお願いする事になりましたので、よろしくお願いいたしますm(__)m

以上、本日は、皆さんの疑問にお答えしました。

他にも、「素朴な疑問」がありましたら、遠慮なくお問い合わせくださいね。差支えない範囲でお答えいたします。

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