今年の夏は、三歳牝馬が大ブレイクしそうな予感

画像いよいよ今週末は、春のG-Ⅰの最後を飾る「第48回宝塚記念」

今年は、64年振りに牝馬のダービー馬となったウオッカの参戦が大きな話題を呼んでますが、ここ最近では、最高に豪華なメンバーが揃いましたね。週末が楽しみです。

先週から、三歳馬と古馬の混合戦が始まり、馬券戦略を難解にしているが、常識的には、降級利のある四歳馬が一番有利で、次に斤量の恩恵がある三歳馬、そして五歳以上と言う勢力分布でしょうか?

先週の成績も、三着内率で調べると三歳馬が88頭出走で21頭が入着(.238)。以下、四歳207頭で54頭(.260)、五歳以上が170頭で24頭(.141)と、予想通りの結果に。

ただ、49キロと斤量に恵まれたもののオープン古馬相手にバーデンバーデンカップを制したクーベルチュールなど、三歳牝馬の活躍が予想以上で、今週行なわれる宝塚記念も、51キロなら、三歳牝馬のウオッカでも充分通用しそうな気がします。

「炎の十一番勝負!」も大詰め。チさんの初制覇か、TKO君の連覇か、それとも・・・

昨日は、お店の定休日。いつもならお出掛けするのですが、雨降りで中止。自宅で鉄板焼きとDVD鑑賞。「LOST」に嵌ってます。

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